自己愛性パーソナリティ障害
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人間関係を見つめ直し 癒され 未来に進む
人間関係ひもときWebiner

恋愛依存症

~人間関係のもやもやから抜け出し
あなたの未来を輝かそう~

わたしたちは、日々の暮らしの中で、

家族、夫婦、恋人、

職場、友人、SNS上のつながりなど

他者との関係性に悩むことも

少なくありません。 

苦しい恋をしていませんか?

パートナーと一緒にいるときも一人でいるときも不安でたまらない。

幸せとどうようもなく辛い気持ちが交互にやってきて、まるでジェットコースターのようだ。

大切にされている気がしない。沢山傷つけられる。それなのにどうしても離れられない。

もしあなたがそんな苦しい状況にいるならば、それは恋愛依存症かもしれません。なぜこんなに苦しいのに惹かれてしまうのか。どうしたら心穏やかになれるのか。

そのヒントはあなたの内面にあります。

恋愛依存症とは何か、その原因と抜け出し方、自分自身を見つめ直す知識をわかりやすくお伝えします。

(約53分の動画)

カナダで メンタルヘルス/依存症サポートワーカーをしている講師が、依存症の医学的観点から恋愛依存について解説し、自己を見つめ 自信をとりもどし、人生をより輝かせるお手伝いをします。

出口のない迷路のように感じている関係性から

自由な自分を取り戻す1歩を踏み出しませんか?

About Hiromi

堂前 宏美

カナダ・ブリティッシュコロンビア州在住のMental Health & Addiction Support
Worker(精神疾患・依存症サポートワーカー)
自己愛性パーソナリティ障害ライフコーチ

日本で英米文学科卒業後、公立中学校の英語教諭となる。退職後はイギリス人が経営する英会話スクールに勤務、1歳の子供から大人まで幅広い年齢に英語でレッスンを提供。


2012年、仕事のある夫を日本に残し、当時5歳と7歳の子供を連れてカナダへ移住。カレッジで社会福祉の学位を取得後、発達障害をもつ大人をサポートする会社にサポートワーカーとして勤務。
異国でのワンオペ育児や学業などの心労が重なり、うつ病になる。家族も親戚もいないカナダで多くの周囲の人々に支えてもらい回復。そのご恩を今度は自分が返したい、同じように精神疾患で苦しむ人の助けになりたいと決意、再びカレッジでより専門性の高い精神疾患患と依存症サポートの学位を取得。
現在はカナダでメンタルヘルスワーカーとして奮闘する毎日を送りながら、自己愛性パーソナリティ障害の人との関係に悩む方をオンラインセッションでサポートしている。

【著書】出口のない迷路 麻薬のように抜け出せない自己愛性パーソナリティ障害との関係: 恋愛依存症かも?と思っていませんか

もしかしてモラハラかも?人の心を思いやれない自己愛性パーソナリティ障害9つの特徴

参加者の声

今までのWebinerに参加してくださった方の感想です

M.Kさん

以前関わったNPDのことで傷つき、今もとらわれてしまう自分自身の気持ちを見つめたいとともに、自身の仕事にも役立つのではないかと思い、受講しました。

airaさんに直接質問させていただくことができ、自分と同じような立場の方が質問している様子などを通して実践的な知識を深めることができたりと、講座ならではのメリットもたくさん感じられました。

苦しんだ経験を持つ方や、心理支援をされる方には本当におすすめです。このような場があること自体が救いになりますし、本当にありがたく思います。

K.Iさん

自分と夫の関係や行動にも宏美さんが説明されていた事があてはまり、大変勉強になりました。

状況や行動の意味などを知れたお陰で自分達を客観的に見る事ができるようになりました。それによって渦中で感情的に振り回されるのではなく、外から冷静にみれるようになり、心が穏やかでいられます。

私の場合は知識として自分達の状況を知れた事がとても大事でした。宏美さんの講義に救われました。 この機会を使って下さってありがとうございました。 

人間関係ひもときWebiner

恋愛依存症

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